MITO SECURITIES REPORT
第70期 営業の中間ご報告
平成26年4月1日から平成26年9月30日まで
株主の皆様へ
目 次
ご挨拶 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 財務諸表 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 水戸証券のCSR活動 ・・・・・・・・・・・・・・・ 5 TOPICS ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 会社概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 水戸証券サービス網 ・・・・・・・・・・・・・・・ 10
ご挨拶
株主の皆さまには、平素は格別なご高配を賜 り、厚く御礼申し上げます。
ここに、第70期中間期(平成26年4月1日か ら平成26年9月30日まで)の営業の概況等をご 報告申し上げます。
当第2四半期累計期間のわが国経済は、17年 ぶりに引き上げられた消費税率の影響により景 気悪化を示す経済指標が目立ちました。4-6月 期国内総生産(GDP)の改定値は、年率換算で
-7.1%と大幅に悪化し、また、景気動向指数 は先行指数・一致指数ともに年初から低迷いた しました。さらに、景気ウォッチャー調査(景 気の現状判断DI)は、4月の急降下後に回復す る動きがありましたが、8月には天候不順の影 響を受け大きく低下しました。一方海外では、 停滞気味の欧州経済に対し米国経済は順調な回 復を示し、日米欧で景気の足取りにばらつきが 目立ちました。
一方国内株式市場は、期初は消費増税の悪影 響を先取りした年初来の調整局面を引きずって おりましたが、5月前半にはその調整も一巡し、 かんぽ生命の日本株投資比率引き上げ観測や、 政府が年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF) の運用手法の弾力化を進める意向を示したこと 取締役社長
●営業収益 ●受入手数料
億円
決算期
150
100
50
0 26/3
(通期) (上期)26/9 157
127
54 75
(通期)25/3 (上期)25/9 140
102
70 85
●経常利益 ●四半期(当期)純利益
億円
決算期0
40 30 20 10
(通期)26/3 (上期)26/9
(通期)25/3 (上期)25/9
41 37
17 10 28 26 26
23
が契機となり、株価は底入れしました。8月中 旬からは米金融緩和の早期縮小観測から米長期 金利が上昇しドル高となりましたが、米国経済 指標は概ね順調であったことを受け、米国で事 業を展開する輸出関連企業にとって良好な事業 環境であることから、国際優良株が見直される 展開となりました。このような環境の下、当第 2四半期累計期間末の日経平均株価は、平成26 年3月末比9.1%高の16,173円52銭で取引を終 えました。
このような状況のもと、当第2四半期累計期 間の業績は、営業利益が15億22百万円(前第2 四半期累計期間比64.8%)、経常利益は17億14 百万円(同65.6%)、四半期純利益は10億83百 万円(同45.7%)となりました。
なお、当期の中間配当につきましては、当社 配当方針に基づき1株当たり5.5円とさせていた だきました。また、総合的な株主還元および資 本効率の向上を図るため、8月と10月に合わせ て1,993,700株の自己株式を取得したことに加 え、9月には1,600,000株の自己株式の消却を 実施いたしました。
現在当社では、昨年4月に策定いたしました 第三次中期経営計画(平成25年4月〜平成28年
3月)の中間点を迎えており、「FW(ファンド ラップ)純増」については目標に対し順調に進 捗しておりますが、「投信・外債純増」および「新 規口座開設数」については遅れております。こ れらの打開策として、新規口座開設キャンペー ンや、10月には竹中平蔵氏を迎えた特別経済講 演会をはじめ、各営業店において秋の経済講演 会等を積極的に展開いたしました。一方株主の 皆さまに対しては、8月に水戸支店において個 人投資家向け会社説明会を実施いたしました。 今後も当社の状況を株主の皆さまに直接お話し する機会を設けていきたいと考えております。
今後とも当社は、お客さまにとって「安心し て取引できる」「運用アドバイスがうまい」「い つでもどこでも相談できる」資産運用アドバイ ザーであり続けるというミッションの達成に向 け、全社一丸となって取組み、企業価値の向上 を目指してまいります。
株主の皆さまには、引き続き変わらぬご支援 ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上
げます。 平成26年12月
●総資産 ●純資産
億円
決算期
800
200 0 400 600
26/3 26/9
25/3 25/9
622
366
669
366 586
336
680
357
600.0%
300.0
●自己資本規制比率
決算期0 25/3 25/9 26/3 26/9
590.5 569.6 582.8 599.4
営業の概況
財務諸表
(四半期)貸借対照表 (単位:百万円) (単位:百万円)
3・4ページの財務諸表に記載の金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
科 目 当第2四半期会計期間
平成26年9月30日
前第2四半期
平成25年9月30日会計期間
前事業年度
平成26年3月31日
●資産の部
流 動 資 産 50,794 54,169 46,276 現 金 ・ 預 金 21,595 22,578 15,881 預 託 金 11,700 11,500 11,800 ト レ ー デ ィ ン グ 商 品 3,328 2,674 2,262 信 用 取 引 資 産 10,924 14,342 12,798 募 集 等 払 込 金 2,535 2,443 2,906 そ の 他 の 流 動 資 産 709 630 626 固 定 資 産 16,198 13,856 15,989 有 形 固 定 資 産 3,978 4,072 4,017
建 物 2,086 2,131 2,119
そ の 他 1,892 1,940 1,897
無 形 固 定 資 産 161 151 166
投 資 そ の 他 の 資 産 12,057 9,633 11,805 投 資 有 価 証 券 11,258 8,826 11,002 長 期 差 入 保 証 金 771 769 769
そ の 他 46 56 51
貸 倒 引 当 金 △18 △18 △18
資 産 合 計 66,993 68,026 62,265
科 目 当第2四半期会計期間
平成26年9月30日
前第2四半期
平成25年9月30日会計期間
前事業年度
平成26年3月31日
●負債の部
流 動 負 債 24,997 27,243 20,390 約 定 見 返 勘 定 2,787 2,172 1,839 信 用 取 引 負 債 1,377 3,482 1,004 預 り 金 15,091 14,517 10,804 受 入 保 証 金 943 1,832 1,374 短 期 借 入 金 2,870 2,970 3,120
未 払 法 人 税 等 638 281 870
賞 与 引 当 金 670 765 652
役 員 賞 与 引 当 金 17 26 ―
そ の 他 の 流 動 負 債 600 1,196 725
固 定 負 債 5,274 4,997 5,092
長 期 未 払 金 343 345 343
繰 延 税 金 負 債 2,031 1,802 1,886 退 職 給 付 引 当 金 2,484 2,454 2,447
資 産 除 去 債 務 339 326 329
そ の 他 の 固 定 負 債 75 69 85
特 別 法 上 の 準 備 金 95 82 92
金融商品取引責任準備金 95 82 92
負 債 合 計 30,367 32,323 25,574
●純資産の部
株 主 資 本 32,295 31,616 32,480 資 本 金 12,272 12,272 12,272 資 本 剰 余 金 8,080 8,637 8,637 利 益 剰 余 金 13,010 11,725 12,594 自 己 株 式 △ 1,067 △ 1,018 △ 1,023 評 価 ・ 換 算 差 額 等 4,330 4,086 4,209 その他有価証券評価差額金 4,330 4,086 4,209 純 資 産 合 計 36,625 35,702 36,690 負 債 ・ 純 資 産 合 計 66,993 68,026 62,265
(単位:百万円)
(四半期)損益計算書
科 目 当第2四半期自 平成26年4月 1日累計期間 至 平成26年9月30日
前第2四半期
自 平成25年4月 1日累計期間
至 平成25年9月30日
前事業年度
自 平成25年4月 1日 至 平成26年3月31日
営 業 収 益 7,511 8,511 15,762 受 入 手 数 料 5,420 7,044 12,772 ト レ ー デ ィ ン グ 損 益 1,950 1,292 2,661
金 融 収 益 117 149 278
そ の 他 の 営 業 収 益 23 25 51
金 融 費 用 27 31 59
純 営 業 収 益 7,483 8,479 15,703 販 売 費 ・ 一 般 管 理 費 5,961 6,129 12,020
取 引 関 係 費 602 573 1,202
人 件 費 3,300 3,256 6,454
不 動 産 関 係 費 702 666 1,352
事 務 費 934 1,213 2,190
減 価 償 却 費 181 218 429
租 税 公 課 76 78 126
そ の 他 163 123 263
営 業 利 益 1,522 2,350 3,682
営 業 外 収 益 198 277 531
営 業 外 費 用 5 15 26
経 常 利 益 1,714 2,612 4,187
特 別 利 益 ― 15 570
特 別 損 失 10 13 23
税引前四半期(当期)純利益 1,704 2,613 4,733
法人税、住民税及び事業税 619 246 980
法 人 税 等 調 整 額 1 △1 △2
四 半 期(当 期)純 利 益 1,083 2,368 3,756
当第2四半期累計期間の決算のポイント
1. 営業収益
外国株式の店頭売買や外債の販売などにより、 トレーディング損益は増加したものの、委託手数 料が大きく減少したことから、75億11百万円(前 第2四半期比88.3%)と減少しました。
2.受入手数料 内訳
(1)委託手数料
前第2四半期は、アベノミクスの影響で株式市 場が活況を呈しましたが、当第2四半期は前第2四 半期ほどの盛り上がりに欠け、22億59百万円(同 52.7%)と減少しました。
(2)募集・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等 の取扱手数料
新興国のソブリン債や米国株式を主な投資対象 とする投資信託の販売が好調だったことから、19 億98百万円(同113.4%)と増加しました。
(3)その他の受入手数料
投資信託の代行手数料やファンドラップ手数料 が増加したことなどにより、11億10百万円(同 112.4%)と増加しました。
3. 販売費・一般管理費
前第2四半期は、システム移行関連費用が事務 費に計上されていましたが、当第2四半期は当該 費用がなくなったことから、59億61百万円(同 97.3%)と減少しました。
Point !
水戸証券のCSR活動
水戸証券の地域・社会への貢献
地域行事への参加
水戸黄門祭りをはじめ、鹿島神宮の御船祭、 茨城県外では川口市のたたら祭り、熊谷浮き城 祭りなど様々なお祭りに参加し、地域の皆さま と交流を深めました。
昨年10月に「有形文化財」の指定を受け、水 戸市を代表する歴史的文化遺産となった水戸東 武館が、市の進める「歴史的風致維持向上計画」 に基づく歴史的景観形成事業の一環として、移 築されることとなりました。
指定文化財のため復元移築工法という多額の 費用が掛かる工事となることから、水戸市創業 の当社としても、歴史的文化遺産保護のため、 寄付をさせていただきました。
水戸東武館移築建設募金への寄付
茨城県と「認知症普及啓発企業連携事業協定」を締結 10月15日に茨城県と「認知症普及啓発企業連 携事業協定」を締結しました。今後は茨城県と 連携し、認知症に対する正しい知識の普及・啓 発を行ってまいります。
「認知症サポーター養成講座」受講 高齢化社会の進展に伴い認知症に対する正し
い理解と知識を身に付けることはますます重要 になってきております。当社では全社員に認知 症サポーター養成講座を受講させ認知症サポー ターを養成しております。
これは認知症の方を支援するのに役立つだけ でなく、証券業における適合性ルールの順守に も資するものであります。
「オレンジリング」は認知症サポーター の証です。
認知症サポーターとは…
認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温か く見守り応援する人であり、だれもが暮らしやすい社会 をつくっていくボランティアのことです。
本店及び各支店で認知症サポーター養成講座を受講いたしました。
協定締結式にて
(左 茨城県副知事 山口 やちゑ様、右 弊社社長 真殿 修治) 2014年10月15日に茨城県庁にて協定締結式に参加しました。
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TOPICS
女性管理職としての働きがいを
もっと広めたい
下野営業所長 秋山 みどり 下野営業所について
当社では平成19年以来となる営業店舗を本年6月に 栃木県下野市に開設いたしました。下野市は平成18 年1月に南河内町・石橋町・国分寺町が合併して誕生 しました。下野薬師寺跡、下野国分寺跡など歴史的資 源が点在、江戸時代には日光街道の宿場町として栄え ました。現在は、JR自治医大駅を中心に新市街地が広 がっています。また、自治医科大学・同附属病院との 協働により、高度地域医療施設の集積と地域医療の充 実が図られ、大変住みやすい街となっています。 女性営業所長として感じている役割や思い
入社30年目という記念の年に、住み慣れた栃木県 の新規店舗を任せていただけたのは、本当に光栄で嬉 しいことです。私は「お客さまも社員も幸せにする」 という命題に「どうしたらいいか、どうすべきか」の 前に、「まずどう感じ、そして行動することを大事に していきたい」と考えております。勿論、絶対に成功 させなければ、というプレッシャーもありますが、一 方で女性ならではのしなやかな存在感をだせる営業所 長でありたいと思っております。
「輝け! MITO Womenʼs Challenge」
水戸証券のダイバーシティ
営業所長女性 誕生
女性社員がイキイキと働くために
私が当社に入社したのは、男女雇用機会均等法が施 行された前年の昭和60年。女性総合職の募集はまだ まだ少ない時代でした。しかし、近年流れが大きく変 わり、女性が働き続けることが普通となり、企業での 働きやすさも改善されました。社内でも女性社員のキ ャリアアップ研修など女性の活躍を支援する取り組み が行われダイバーシティが推進されています。そして、 次の課題は女性管理職をもっと増やし、管理職として の働きがいを共有し連携を広めていくことです。女性 社員がイキイキと働く会社は、男性社員もお客さまも きっと輝けるはずです。
人との縁に支えられて
今までたくさんのお客さま・上司・同僚・部下に支 えられてきました。特に長年営業を続けてきた中で、 お客さまから教えていただいたことは私のかけがえの ない財産となっています。今、思うことは、その時出 会った “人との縁” の大切さです。振り返れば、私も たくさんよい縁があったからこそここまで来ることが できました。営業所長は成長の機会であり、前向きに 挑戦し、「下野の地」でもお客さまと水戸証券のご縁 を大切にしたいと思っております。
個人投資家向け会社説明会 株主価値の向上 8月26日、当社水戸支店において会社説明会
を実施いたしました。70名以上のお客さまや株 主さまにご参加いただき、好評を博しました。 今後も皆さまと接する機会を作り、当社に対す る理解を深めていただくため、積極的にIR活動 を展開してまいります。
株主の皆さまへの利益還元、投資しやすい環 境作りのため、以下の施策を実施いたしました。
■単元株式数の変更
平成26年5月1日をもって、単元株式数を 1,000株から100株に変更し、流動性の向上 を図りました。
■自己株式の取得および消却
総合的な株主還元および株主価値向上のた め、自己株式の取得および消却を実施いたし ました。
(自己株式の取得)
平成26年 8 月25日 1,493,700株 平成26年10月30日 500,000株
(自己株式の消却)
平成26年 9 月12日 1,600,000株
株主のみなさまとともに
会社概要
●所有者別株式分布状況(平成26年9月30日現在)
金融機関35名 16,063千株
(21.22%) 証券会社45名 4,991千株
(6.59%)
その他国内法人105名 11,794千株
(15.58%)
外国人111名 7,401千株
(9.77%)
個人・その他8,358名 35,438千株
(46.82%)
●株価推移
600
500
400 300
200
100
0
(円)
0 200
(万株)400売買高
25/9 10 11 12 26/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
●会社概要(平成26年9月30日現在)
社 名 水戸証券株式会社
Mito Securities Co., Ltd.
金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第181号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会 本 店 東京都中央区日本橋二丁目3番10号
創 業 大正10年4月1日 資 本 金 12,272,985,600円 従業員数 707名
店 舗 数 27店
●株式の状況(平成26年9月30日現在)
発行可能株式総数 194,600,000株 発行済株式の総数 75,689,033株
株主数 8,654名
●大株主(上位10名)(平成26年9月30日現在)
株主名 持株数
千株 持株比率%
株 式 会 社 野 村 総 合 研 究 所 5,560 7.66 株 式 会 社 常 陽 銀 行 3,474 4.78 小 林 協 栄 株 式 会 社 3,276 4.51 東 洋 証 券 株 式 会 社 2,840 3.91 株 式 会 社 み ず ほ 銀 行 2,000 2.75 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 1,301 1.79 第 一 生 命 保 険 株 式 会 社 1,200 1.65 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 1,200 1.65 株 式 会 社 武 蔵 野 銀 行 1,167 1.61
小 林 一 彦 1,007 1.39
(注)1 当社は自己株式として3,067千株を保有しておりますが、上記の上位10名の株主 から除外しております。
2 持株比率は、自己株式を控除して計算しております。
●役員(平成26年9月30日現在)
取締役会長 小 林 一 彦 取締役社長 真 殿 修 治 常務取締役 小 橋 三 男 常務取締役 魚 津 亨 取締役 石 井 勝 範 取締役 増 田 克 夫 社外取締役 鈴 木 忠 宏 常勤監査役 猪 狩 久 夫 常勤監査役 沖 村 哲 志 社外監査役 大 野 了 一 社外監査役 尾 林 雅 夫
(注)1 取締役 鈴木忠宏氏は会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。 2 監査役 大野了一、尾林雅夫の両氏は会社法第2条第16号に定める社外監査役で
あります。
3 当社は、取締役 鈴木忠宏、監査役 大野了一、尾林雅夫の三氏を、株式会社東京 証券取引所の「有価証券上場規程第436条の2」に定める独立役員として届出て おります。
水戸証券サービス網
当社のホームページもぜひご覧ください。
(http://www.mito.co.jp/)
●カスタマーセンター(0120)310-273 水戸ネット http://www.mito.co.jp/mitonet/ (0120)031-003
本 店 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-10
(03)6739-0310 本 店 営 業 部 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-10
(03)3273-0310 カスタマーセンター 〒310-0021 茨城県水戸市南町2-6-10
※ 本ページ右下部に記載されております 電話番号、アドレスをご参照ください。 水 戸 支 店 〒310-0021 茨城県水戸市南町2-6-10
(029)233-0310 日 立 支 店 〒317-0064 茨城県日立市神峰町1-10-5
(0294)40-0310 下 館 支 店 〒308-0031 茨城県筑西市丙209-1
(0296)50-0310 か し ま 支 店 〒314-0031 茨城県鹿嶋市宮中2-5-14
(0299)70-0310 土 浦 支 店 〒300-0036 茨城県土浦市大和町9-2
(029)824-0310 つ く ば 支 店 〒305-0032 茨城県つくば市竹園1-6-1
(029)856-0310 石 岡 支 店 〒315-0014 茨城県石岡市国府1-2-26
(0299)24-0310 取 手 支 店 〒302-0024 茨城県取手市新町1-8-38
(0297)73-0310 守 谷 支 店 〒302-0115 茨城県守谷市中央1-23-1
(0297)21-0310 川 口 支 店 〒332-0017 埼玉県川口市栄町3-8-17
(048)255-0310 草 加 支 店 〒340-0015 埼玉県草加市高砂2-19-20
(048)928-0310 所 沢 支 店 〒359-1123 埼玉県所沢市日吉町18-1
(04)2909-0310 東 松 山 支 店 〒355-0023 埼玉県東松山市六反町8-3
(0493)40-0310 熊 谷 支 店 〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波3-193
(048)500-0310 千 葉 支 店 〒260-0015 千葉市中央区富士見2-22-2
(043)227-0310 柏 支 店 〒277-0852 千葉県柏市旭町1-2-1
(04)7145-0310 館 山 支 店 〒294-0045 千葉県館山市北条2207
(0470)20-0310 佐 原 支 店 〒287-0003 千葉県香取市佐原イ-178
(0478)55-0310 横 浜 支 店 〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-31-5
(045)313-0310 秦 野 支 店 〒257-0042 神奈川県秦野市寿町1-5
(0463)83-0310 小 山 支 店 〒323-0023 栃木県小山市中央町2-1-15
(0285)24-0310 下 野 営 業 所 〒329-0434 栃木県下野市祇園1-18-1
(0285)40-3100 足 利 支 店 〒326-0822 栃木県足利市田中町911-1
(0284)72-0310 高 崎 支 店 〒370-0849 群馬県高崎市八島町17-3
(027)325-0310 い わ き 支 店 〒970-8026 福島県いわき市平字南町22
(0246)25-0310 1
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27 26 24
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21
20 19 17
16
15 14
11 12
10
28
群 馬 県
栃 木 県
福 島 県
茨 城 県
千 葉 県 埼 玉 県
東 京 都
神奈川県
株主メモ
勧 誘 方 針
金融商品の販売等に関する法律の規定により、当社は次の
「勧誘方針」を定めております。
1. 当社は、常にお客さまからの信頼確保を第一義とし、お 客さまの知識、経験、財産の状況および投資目的を十分 に把握したうえで、その実情やご意向に適合した、お客 さま本位の投資勧誘を行うよう努めます。
2. 当社は、お客さまに、より適切な投資判断を行っていた だけるよう、多様で魅力ある商品の提供に努めるととも に、当該商品の内容やリスク等について、十分にご理解 いただけるまで説明を行います。
3. 当社は、投資勧誘を行うにあたって、法令・諸規則を遵 守いたします。
4. 当社は、お客さまが誤解を抱くことのないよう、正確な情 報や、合理的な根拠に基づく投資情報の提供に努め、その 表現方法等についても、十分な配慮と注意を払います。 5. 当社は、電話や訪問等による勧誘は、お客さまが迷惑と
なる時間帯には行いません。勧誘に際し、ご迷惑な場合 は、その旨を担当者までお申しつけください。 6. 当社は、お客さまの信頼とご期待にお応えするとともに
適切な勧誘が行われるよう、役職員に対する十分な教育 研修を実施し、常に知識や技能の習得・研鑚に努めます。 7. 当社は、法令・諸規則を遵守した適切な投資勧誘が行な
われるよう、内部管理体制の強化に努めます。 8. お客さまのお取引について、お気づきの点がありました
ら、当社お客さま問合せダイヤル(フリーダイヤル 0120-813-315)までご連絡ください。
事 業 年 度 毎年4月1日から翌年3月31日まで
剰余金の配当の基準日 期末配当金 毎年3月末日
中間配当金 毎年9月末日
定 時 株 主 総 会 毎年6月
公 告 方 法 電子公告(当社ホームページに掲載いたします。) http://www.mito.co.jp/
ただし、電子公告によることができない場合は、日本 経済新聞に掲載いたします。
株 主 名 簿 管 理 人 日本証券代行株式会社
同 事 務 取 扱 場 所 東京都中央区日本橋茅場町一丁目2番4号 日本証券代行株式会社 本店
特別口座管理機関 東京証券代行株式会社
登録情報(ご住所、配当金振込先など)の変更、その他のお手続きについて 一般口座の株主さまは、お取引口座のある証券会社にてお取扱いしております。 特別口座の株主さまは、特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ ください。
配当金の受取について
配当金領収証(ゆうちょ銀行または郵便局の窓口での現金受取方式)をご利用の 株主さまも、今後、銀行振込による方法、株式数比例配分方式により証券会社で お受取りいただく方法をご希望の方は、お取引口座のある証券会社でお手続きす ることができます。
※ 少額投資非課税口座(NISA 口座)において配当金を非課税で受取られる場合、 株式数比例配分方式をお選びください。
未受領の配当金の受取について
株主名簿管理人 日本証券代行株式会社 代理人部までお問い合わせください。 単元未満株(100 株未満の株式)の買取・買増請求について
一般口座の株主さまは、お取引口座のある証券会社にてお取扱いしております。 特別口座の株主さまは、特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ ください。
特別口座から一般口座への振替申請手続きについて
特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせください。
※ 特別口座のままでは、株式の売却や贈与等を行うことができませんので、必ず 証券会社に一般口座を開設(既に開設されている場合は不要)し、特別口座か ら一般口座へ振替申請を行ってください。
■株主名簿管理人への郵便物送付先・お問い合わせ先
〒 168-8620
東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 日本証券代行株式会社 代理人部
a0120-707-843 ホームページアドレス
http://www.jsa-hp.co.jp/name/index.html
■特別口座に関する郵便物送付先・お問い合わせ先
〒 168-8522
東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 東京証券代行株式会社 事務センター
a0120-49-7009 ホームページアドレス http://www.tosyodai.co.jp/
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